【N3文法】〜というの/〜ということ
日本語教師向け 教案・教材
みんなの日本語 初級 第3版対応 教案・教材
授業準備をもっと短時間で。
導入・練習・活動・絵カード教材をまとめて使える、日本語教師向けの教案・教材セットです。
まずは第1〜5課の無料サンプルで内容をご確認ください。
気に入った方は、1〜50課の教案+教材セットがおすすめです。
初級Ⅰ・Ⅱ
第1〜50課対応- 教案
- 導入例
- 練習・活動
- 絵カード教材
購入ガイド
どれを選べばいい?
導入
T:「〜というの」「〜ということ」で文が名詞になります。「〜という」の前は、話の内容や起きたことです。
《板:【文(ふつう)】というのは》
例1)
「リンさんが帰国すること」「リンさんが帰国するということ」は意味は同じで、どちらでもいいです。「〜ということ」は長い文をわかりやすくするためによく使われます。
作文練習
《PC:〜というの/〜ということ》

S:山田さんが離婚したというのを聞いて、びっくりしました。

S:山内さんに子供がいるということを知りませんでした。

S:東京でオリンピックが開かれたというのは嬉しいことです。

S:少子高齢化が進んでいるというのは問題です。
QA
T:びっくりしたニュースやうわさがありますか?
文作成問題
1. というのを知って、びっくりしました。
2. というのは人としてだめだと思います。
3. というのは本当ですか。
(回答例)
1.山田さんがもう結婚していたというのを知って、びっくりしました。
2.借りたお金を返さないというのは人としてだめだと思います。
3.来月会社を辞めるというのは本当ですか。
にほんご部を見ていただきありがとうございます!
このページがお役に立ちましたら、サポートしていただけると嬉しいです!
- Amazonでのお買い物と同じ要領で、15円以上の金額のAmazonギフトカードを選択できます。
- 受取人は「azken333@gmail.com」とご記入お願い致します。
- 贈り主は匿名で問題ありません。
- 数量と送信日をご選択ください。








ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません